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下地

今すっごく探してるんです。40代の化粧下地、なんかいいのないですか。40代も半ばになってくると、30代頃使っていたやつじゃなんとなくしっくりこなくなってくるんですよね。困ったモンです。皆さんどんなの使ってるんでしょうかね。色々あって、選べないですね。

Posted at 2010-03-10 04:19 PM

塾より

田舎じゃ塾に通うのもひと苦労。しかも、こう言っちゃなんだけどレベルも高くないし。どうしたものかと思ってましたが、Z会高校生コースのカリキュラムをやってみることにして驚きました。さすが、インターネットを使えば地方も都心も関係ないんですよね。レベルが上がってついていけないかと思いましたが、やる気になったらしくて頑張ってます。いいことですね。

Posted at 2010-02-15 07:55 PM

肌荒れとサプリメント

肌荒れにいいサプリメントって、あるんでしょうかね。

サプリメントとは「補助食品」という意味なんですよね。

栄養って、本当は食事で摂取するのが一番なんですが、どうしても不足するものってあります。それを補助する食品って意味ですね。

◇ビタミン

ビタミンの殆どは体内で生成されないんですよね。だからビタミンを含んだものを食べることは大切です。

ビタミンの種類はたくさんあるし、働きも色々違うので、バランスを良く摂取することが大事です。

◇ビタミンB

ビタミンBが不足すると、皮膚の組織悪化となり、肌荒れしやすくなるんですよ。

健康に肌や髪、粘膜などを保つために欠かせません。

◇ビタミンC
肌の免疫力を高め、コラーゲン生成に関係が深いみたいです。ハリのある肌を作るのにも役立つし、シミやシワも防ぐといわれていますよね。

◇ビタミンE

ビタミンEは血液の流れを改善し、新陳代謝を高めてくれるので、老廃物を取り除き、うるおいを保つ効果があります。

◇ローヤルゼリー

糖分、資質、たんぱく質の三大栄養素とビタミン、ミネラル全てが含まれているんですよ。

肌荒れの予防、免疫力のアップ、アレルギー抑制、抗菌の美容効果も高い優秀な食品です。

Posted at 2010-02-01 05:02 PM

ドゥーラ

無痛分娩の普及しているアメリカの病院。局所麻酔による鎮痛方法が主な方法でしたが、最近では分娩中の入浴、シャワー浴や、バースボールを使ったリラックス法、ドゥーラを活用する方法など色々な方法を取り入れているそうです。

陣痛をやわらげる方法の、選択肢を増やして欲しいという産婦さんが増えてるから、らしいですね。

ドゥーラとは、出産サポート訓練を受け、経験を積んだ分娩付添人です。日本でいえばお産婆さんですね。

中には看護師としての訓練を受けている人もいますが、たいていは医療的な訓練は受けていないため、医療面でのアドバイスや出産の介助は行ないません。このへんも、まさにお産婆さんですよね。

お産は苦しいのがあたりまえとはいえ、極端に痛みに弱い人もいるし、心の支えになってもらえるならそれもいいかもね。

Posted at 2010-01-28 02:28 PM

あがり症と精神安定剤・抗うつ剤

精神安定剤を服用することで、あがり症を克服することができます。

最も多く用いられている精神安定剤は「ベンゾジアゼピン」という薬です。

Posted at 2009-06-10 02:26 PM

アメリカの産婦さん

アメリカでは、無痛分娩が非常に普及しており、実に6割以上の赤ちゃんが無痛分娩によって生まれてきているのです。

産婦さんがリクエストしない限り、当たり前のように無痛分娩のための局所麻酔が行なわれます。そのため、ほとんどの産婦さんが医学的な無痛分娩を受けるために「病院」で出産をします。

Posted at 2009-05-16 10:48 AM

妊娠中にアロマテラピーは良い?

お子さんをお持ちの方はお分かりかと思いますが、妊娠中は何故か色々な事に敏感になってしまいますよね。ストレスを感じてはいけない時期なのに、ストレスがたまりやすいという矛盾した時期でもあります。

お腹の子供がきちんと育っているか、出産の苦しみに耐えられるだろうか、何かアクシデントはおきないだろうかと、心配はつきないものです。

Posted at 2009-04-21 11:50 AM

花粉アレルギーを軽くする

花粉アレルギーとは?

心浮き立つ春。暖かい日差し、やわらかくそよぐ風。
でも、花粉症の方には憂鬱な季節でもありますね。

そもそも花粉によるアレルギー反応ってどんなものなんでしょう?

私たちの体内に侵入してくるウィルスや細菌に対抗するための「抗体」が、過剰に反応して発症するといわれています。

  1. 花粉などのアレルゲンが皮膚や粘膜にくっつく
  2. 刺激(抗原)が肥満細胞の抗体にくっつく
  3. 肥満細胞からアレルギーの原因となる「ヒスタミン」「ロイコトリエン」が放出される
  4. 「ヒスタミン」「ロイコトリエン」が皮膚や粘膜細胞につく
  5. アレルギー症状が出る

と、いうわけです。

Posted at 2009-04-19 12:53 PM

膝の関節痛 予防と対策

膝の関節痛の原因

膝の関節痛は、膝の骨同士の緩衝材の役目をしている軟骨がすり減って、起こります。軟骨のすり減りの最大の原因は加齢ですが、生活習慣や環境によっても、すり減る速度が違ってきます。

肥満・太ももの筋力低下、急に激しい運動をするなどして膝への負担が大きくなると、軟骨が傷ついたりしやすくなります。

正常な状態なら、骨と骨が接するところが軟骨に覆われ、骨同士の摩擦をやわらげています。ところが、関節の軟骨がすり減り始めると、膝に違和感を感じたり、重い荷物を持ったりしたときに軽い痛みを感じたりするようになります。

さらに症状が進むと膝の軟骨が薄くなってしまい、骨同士が直接こすれ合うようになります。そうすると骨が削られたり、刺激によってとげ状の骨(骨棘・こっきょく)ができたりして、鋭い痛みを感じるようになります。結果として膝が腫れたり、むくんで水が溜まったりします。

Posted at 2009-04-19 12:46 PM

健康な爪

爪の基礎知識

爪先(つめさき)
爪が指先の肉から離れた部分。 通常、ここが長いと「爪が長い」と表現する。
爪甲(そうこう)
一般的に爪と呼ばれる部分。 主成分は「ケラチン」。三層構造になっている。
爪半月(そうはんげつ)
作られたばかりの新しい爪。 光に反射して白く見える。
爪上皮(そうじょうひ)
甘皮と呼ばれる部分。 できたてのやわらかい爪を守っている。
爪母(そうぼ)
爪の付け根部分。 血管やリンパ管が通っていて、爪が作られているところ。
爪床(そうしょう)
爪甲の下の、土台部分。 爪甲に水分を補給している。

Posted at 2009-04-19 12:38 PM

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