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    <title>コンタクトレンズのトラブル予防。「連続装用」には気をつけて！</title>
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    <updated>2008-02-06T14:48:29Z</updated>
    <subtitle>コンタクトレンズのトラブルを予防！コンタクトレンズをつけたままにしたり、連続装用したりしたときのトラブルや、ソフトコンタクトの種類や素材、ケア方法や、その他Ｑ＆Ａを掲載しています。</subtitle>
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    <title>ソフトコンタクトレンズの種類</title>
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    <published>2007-10-06T00:35:07Z</published>
    <updated>2007-10-06T00:38:05Z</updated>

    <summary>コンタクトレンズにも種類があります。使い捨て型・2週間交換型・定期交換型・従来型など、それぞれ交換するタイミングやコンタクトレンズの寿命が違います。</summary>
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        <name>まみろう</name>
        
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        <category term="<![CDATA[<020>コンタクトレンズの基礎知識]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<h3>【使い捨て型】(ディスポーサブル)</h3>

<p>目から外したら、再び使わずに捨てるタイプのもの。外したらすぐに捨ててしまうので、レンズケアが必要ありません。１日使い捨て、などがあります。</p>

<h3>【２週間交換型】(頻回交換型)</h3>

<p>最長２週間で交換するタイプのもの。毎日外すたびに、洗浄や消毒をして再び使用します。</p>

<h3>【定期交換型】</h3>

<p>１～３ヵ月のサイクルで、定期的に交換するタイプのもの。毎日外すたびに、洗浄や消毒をして再び使用します。一般的には、定期的にタンパク除去を行うことも必要です。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>【従来型】</h3>

<p>コンタクトレンズの寿命がくるまで使い続けるタイプのもの。使い方によっても違いますが、一般に従来型コンタクトレンズの寿命は１年～１年半とされています。毎日外すたびに洗浄や消毒をし、さらに定期的なタンパク除去が必要です。</p>

<p>コンタクトレンズは毎日、長時間使用するものです。つけ心地のいいものがいいですよね。人によってつけ心地のいい条件は違うので、眼科医に自分の目にあったレンズを処方してもらいましょう。レンズにも色々な種類があります。やわらかさ、うるおい、カーブの仕方。また、目の形や涙の量なども、人によって違います。</p>

<p><br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>ソフトコンタクトレンズの素材</title>
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    <published>2007-10-06T00:38:36Z</published>
    <updated>2007-10-06T00:41:44Z</updated>

    <summary>ソフトコンタクトレンズの素材にも種類があります。「含水性ソフトコンタクトレンズ」、「シリコーンハイドロゲルコンタクトレンズ」など。レンズに水分を含むか、酸素を通すかといった違いでしょうか。</summary>
    <author>
        <name>まみろう</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<020>コンタクトレンズの基礎知識]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/">
        <![CDATA[<p>目には酸素が必要です。角膜には血管がなく、涙を通して空気中から直接、酸素を取り入れています。酸素が充分に届けられないと、充血するなど目のトラブルを引き起こすことになります。</p>

<p>ソフトコンタクトレンズには、大きく分けて２種類の素材があり、それぞれ酸素を通すしくみが違います。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>「含水性ソフトコンタクトレンズ」</h3>

<p>レンズにたっぷりと水を含むタイプ。レンズに含まれる水分を通して酸素が通過し、角膜に酸素を運びます。水分を含む量が多いので、目に異物感をあまり感じません。</p>

<h3>「シリコーンハイドロゲルコンタクトレンズ」</h3>

<p>水分を通してだけではなく、レンズにあいたミクロの穴から酸素が直接角膜に届きます。酸素透過性は高く角膜には優しいですが、含水量は少ないので異物感を感じることがあります。</p>

<p>このように、素材によって程度の差はありますが、ソフトコンタクトレンズも酸素を通すように作られています。たくさん酸素を通す方が、目の健康には良いといえるでしょう。</p>]]>
    </content>
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    <title>ソフトコンタクトとハードコンタクトの違いって？</title>
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    <published>2007-10-06T00:42:23Z</published>
    <updated>2007-10-06T00:46:09Z</updated>

    <summary>コンタクトレンズもソフトとハードがあり、素材そのものが違います。コンタクトレンズを目に入れたときの異物感も大きく違います。専門家のアドバイスを受けてきちんと利用したいですね。</summary>
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        <name>まみろう</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<020>コンタクトレンズの基礎知識]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/">
        <![CDATA[<p>ソフトコンタクトレンズは読んで字のごとく「ソフト」なので、目に入れても異物感をあまり感じません。</p>

<p>しかし構造上黒目全体を覆うので、酸素が角膜に供給しにくくなり、目の健康に大きな影響があります。中には、特殊な素材でハードコンタクトレンズと同程度の酸素透過性のあるものもでているようですから、専門店で聞いてみるとよいでしょう。</p>

<p>また、ソフトコンタクトレンズは黒目全体を覆っているために、ゴミが入ると目にキズがつきやすいようです。さらにキズが付いても、ソフトコンタクトレンズ自体が傷を覆い隠すようになるため、異常に気づくのが遅れがちです。</p>

<p>さらにソフトコンタクトレンズは、酸素が目に入りにくいので目の細胞が徐々に死んでいきます。目の細胞は死んでしまうと再生しないので、どんどん減ってしまいます。ある程度の数を下回ると、ソフト・ハードに関係なくコンタクトレンズは使用できなくなります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ハードコンタクトレンズはガラスで出来ています。そのため目に入れると異物感を感じます。なれるまでは涙が止まらないという方も多いようです。だいたい２週間～1ヶ月程度で慣れる方が多いようですが、個人差のあることなので一概にはいえません。</p>

<p>ハードコンタクトレンズは黒目よりも小さいレンズですから、ソフトコンタクトレンズよりは目に酸素が供給されやすいといえます。</p>

<p>しかし、少しでもゴミが入ると痛いし、ソフトコンタクトレンズのように黒目を覆っていないので、乾燥して外れてしまうことがあります。ですから激しいスポーツをするときなどは向かないでしょう。<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>ハードコンタクトレンズの長所と短所</title>
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    <published>2007-10-06T00:47:35Z</published>
    <updated>2007-10-06T00:51:10Z</updated>

    <summary>ハードコンタクトレンズの長所と短所、そしてハードコンタクトレンズの選び方について解説しています。</summary>
    <author>
        <name>まみろう</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<020>コンタクトレンズの基礎知識]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/">
        <![CDATA[<h3>■ハードコンタクトレンズの長所</h3>

<p><b>１．コンタクトレンズの中で、目に対する安全性が最も高い。</b></p>

<p>眼球には酸素が必要です。角膜には血管がないため、空気中の酸素を涙を通して補給しています。コンタクトレンズをつけると、この角膜と空気の間にフタをすることになるため、角膜の細胞は酸欠状態になり、少しずつ死滅していきます。</p>

<p>ハードコンタクトレンズは、素材の酸素を通す力が優れているということと、レンズ自体が小さいためにまばたきのたび眼球の表面を覆っている涙の層がかき混ぜられ、細胞に酸素が行き渡りやすいという特徴があります。</p>

<p>この、酸素を通す力のことを「酸素透過性」といいます。一般にハードコンタクトレンズはソフトコンタクトレンズと比べて何倍もの「酸素透過性」があります。</p>

<p>もっとも、最近ではソフトコンタクトレンズの中にも、ハードコンタクトレンズに負けない「酸素透過性」のものもあるようですから、詳しくはコンタクトレンズ取扱店や眼科で聞いてみるといいでしょう。</p>

<p><b>２．乱視の矯正には効果が高い</b></p>

<p>乱視の強い人、円錐角膜などの不規則な乱視においても優れた乱視矯正効果があります。 </p>]]>
        <![CDATA[<h3>■ハードコンタクトレンズの短所</h3>

<p><b>１．慣れるのに時間がかかる</b></p>

<p>ソフトコンタクトレンズ（使い捨て含）に比べ、慣れるまでに時間がかかる人が多いようです。個人差はありますが、だいたい２週間から１ヶ月程度かかるようです。ソフトコンタクトレンズは眼球の黒目部分を覆うように張り付くので異物感が少ないのですが、ハードコンタクトレンズは黒目よりも小さく、まばたきするたびに移動します。その感触に慣れるのに、時間がかかるようです。</p>

<p><b>２．野外での活動には向かない</b></p>

<p>ハードコンタクトレンズの場合、目にゴミが入ると痛くてとても入れていられません。<br />
風の強い日などは眼にゴミが入りやすいので、屋外のスポーツなどには不向きです。 花粉症の人も、その季節にはつけていられないという人が多いようです。</p>

<p>また、黒目部分よりも小さいため、乾燥すると落ちやすいという点も。</p>

<h3>■ハードコンタクトレンズ選びのポイント </h3>

<p>「酸素透過性」は高いほうが目のためには良いのですが、極端に高いものは、素材自体がもろいということがあります。「酸素透過性」が高いと蛋白などの汚れが付着しやすいので、耐用年数が短いということも。コンタクトレンズの蛋白汚れは、アレルギーの原因ともなるので注意が必要です。</p>

<p>ハードコンタクトレンズのみならず、コンタクトレンズすべてにいえることは量販店ではなく、眼科でコンタクトレンズを処方してもらったほうがいいということ。。そして面倒がらずに定期検診を欠かさないことです。</p>]]>
    </content>
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    <title>ソフトコンタクトレンズの長所と短所</title>
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    <published>2007-10-06T00:51:23Z</published>
    <updated>2007-10-06T00:54:51Z</updated>

    <summary>ソフトコンタクトレンズの長所と短所についてまとめています。選び方のポイントにも触れています。</summary>
    <author>
        <name>まみろう</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/">
        <![CDATA[<h3>■ソフトコンタクトレンズの長所</h3>

<p><b>１．慣れるのに時間がかからない</b></p>

<p>含水率が高く、素材も柔らか。黒目を覆うようにフィットするため、初めてでも比較的すぐに違和感がなくなります。</p>

<p><b>２．屋外のスポーツに向いている。</b></p>

<p>多少のゴミが入っても痛くありませんし、レンズがずれたり外れたりということがありません。そのため激しいスポーツをしても問題ないのです。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>■ソフトコンタクトレンズの短所</h3>

<p><b>１．目に対する安全性が低い</b></p>

<p>ソフトコンタクトレンズは黒目部分を覆う形になっています。そのため長時間つけていると、細胞が酸欠状態になってしまいます。</p>

<p><b>２．汚れがつきやすい</b></p>

<p>ハードコンタクトレンズに比べて、ケアが面倒などの原因もありますが、蛋白などの汚れがつきやすく、それに伴う<br />
アレルギーや目の異常がおきやすいといえます。</p>

<p><b>３．ドライアイの人には向かない</b></p>

<p>ドライアイとは、何らかの原因により涙の量が不足し、目が乾いてしまう症状です。仕事でパソコンを長く使う人などに多い症状です。ソフトコンタクトレンズのように角膜を覆うレンズを長時間装着していると、角膜の知覚が鈍くなり涙の分泌が減ってしまいます。そのため、ドライアイの症状がひどくなるおそれがあります。</p>

<h3>■ソフトコンタクトレンズ選びのポイント </h3>

<p>極薄素材でできた高酸素透過性のものもでていますので、眼科などで最新のものを聞いてみるのがいいでしょう。</p>]]>
    </content>
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    <title>コンタクトレンズのケア方法</title>
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    <published>2007-10-06T00:56:25Z</published>
    <updated>2007-10-06T01:02:25Z</updated>

    <summary>コンタクトレンズのケア用品は、取扱説明書をよく読み、正しく使いましょう。ケアを怠るとレンズが汚れてしまい、トラブルの原因にもなります。手抜きをしないで、きちんとコンタクトレンズの手入れをしましょう。
</summary>
    <author>
        <name>まみろう</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<020>コンタクトレンズの基礎知識]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/">
        <![CDATA[<p>コンタクトレンズは正しくケアしましょう。怠るとレンズが汚れてしまい、トラブルの原因にもなります。</p>

<p>コンタクトレンズのケア用品は、取扱説明書をよく読み、用法を守って使いましょう。</p>

<p>一般的なケア用品には、マルチパーパスソリューションと呼ばれる、１つで洗浄・消毒・保存ができるものや、消毒液と中和剤を合わせて使うものなどがあります。コンタクトレンズの種類や、目の状態によっては使えないものもありますので、必ず眼科で指示されたものを使いましょう。</p>

<p>基本的なケア方法は、</p>

<p><b>１．はずす</b></p>

<p>レンズケースにケア用品の液を入れておき、必ず手を石鹸で洗ってからはずします。</p>

<p><b>２．洗う</b></p>

<p>はずしたコンタクトレンズを、手のひらにのせてこすり洗いします。レンズの表・裏を、指の腹でゆっくりとこすり洗いしましょう。コンタクトレンズを傷つけるおそれがありますから、爪は切っておきましょう。</p>

<p><b>３．すすぐ</b></p>

<p>こすり洗いが済んだら、コンタクトレンズの表・裏をケア用品の液やすすぎ専用液で充分にすすぎます。水ですすいではいけません。</p>

<p><b>４．消毒や保存をする</b></p>

<p>レンズケースにケア用品の液を充分に入れて、キャップをしっかり締めておきます。消毒に必要な時間はケア用品によっても違いますので、取扱説明書を読んで正しく使いましょう。</p>

<p><b>５．つける</b></p>

<p>手を石鹸で洗ってから、レンズケースからコンタクトレンズを取り出し、つけましょう。</p>

<hr style="margin:10px 0;" />

<p>コンタクトレンズの汚れには、体の外からのものと中からのものがあります。体の外からのものには埃、花粉、化粧品、タバコの煙、指先の汚れや雑菌などがあります。体の中からのものには涙に含まれるタンパク質、脂質、カルシウムなどがあります。</p>

<p>ソフトコンタクトレンズは濡らしておかないといけないので、ふだんは濡れた状態でしか見ませんね。ところがコンタクトレンズの素材は、濡れていると汚れが目に見えにくいという特性があります。</p>

<p>そのため、目に入れる前・はずした後にコンタクトレンズを見ると、キレイだと思ってしまいがちですが、水分をふき取ってみるとびっくりするほど汚れていたりします。</p>

<p>見た目にキレイだから大丈夫と油断せず、しっかりとこすり洗いをしましょう。</p>

<p>また、コンタクトレンズだけではなく、レンズケースも清潔に使いましょう。コンタクトレンズを取り出した後、ケースをよく洗っておき、ふたを開けて自然乾燥させましょう。ケースは定期的に交換するほうが安全です。だいたい３ヶ月を目安に、新しいものと交換しましょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>コンタクトレンズのＱ＆Ａ　１</title>
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    <published>2007-10-06T01:04:22Z</published>
    <updated>2007-10-06T01:08:28Z</updated>

    <summary>Ｑ１．運動するときは、コンタクトレンズを外したほうがいいですか？Ｑ２．コンタクトレンズをつけたまま、目薬をさしてもいいですか？Ｑ３．目のまわりは、お化粧しないほうがいいの？</summary>
    <author>
        <name>まみろう</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<020>コンタクトレンズの基礎知識]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/">
        <![CDATA[<h3>Ｑ．運動するときは、コンタクトレンズを外したほうがいいですか？</h3>

<p><b>Ａ．</b>　基本的にはつけたままで問題ありません。ソフトコンタクトレンズの場合、スポーツなどの激しい動きでも、ずれることはあまりありません。</p>

<h3>Ｑ．　コンタクトレンズをつけたまま、目薬をさしてもいいですか？</h3>

<p><b>Ａ．</b>　自分の判断で、市販の目薬をさすのはやめたほうがいいでしょう。眼科医に相談して、ソフトコンタクトレンズを装用中でも使える目薬を使用しましょう。</p>

<h3>Ｑ．　目のまわりは、お化粧しないほうがいいの？</h3>

<p><b>Ａ．</b>　コンタクトレンズを入れてからお化粧をしてください。化粧品は油分を多く含んでいます。手や指に化粧品がついたままコンタクトレンズを触ると汚れがついてしまいます。そのコンタクトレンズを目に入れて、トラブルになることも。また、アイラインやマスカラなど、目のきわに使用するものは、目に入らないように注意しましょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>コンタクトレンズのＱ＆Ａ　２</title>
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    <id>tag:www.kenkoutoigaku.net,2007:/contact-lens//1.22</id>

    <published>2007-10-06T01:10:11Z</published>
    <updated>2007-10-06T01:16:11Z</updated>

    <summary>Ｑ４目が充血しているけど、別に痛くありません。このままにしておいても大丈夫？Ｑ５インターネットで売っているコンタクトレンズの方が安いと思います。度数も物も同じだし、買ってもいいですよね？Ｑ６コンタクトレンズを買ったので、メガネはもう要らないですよね。</summary>
    <author>
        <name>まみろう</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<020>コンタクトレンズの基礎知識]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/">
        <![CDATA[<h3>Ｑ．　目が充血しているけど、別に痛くありません。このままにしておいても大丈夫？</h3>

<p><b>Ａ．</b>　痛みがなくても目にトラブルが起きていることはあります。充血やかゆみ、目ヤニが出るなど、少しでも異常があるときには、コンタクトレンズの使用を中止して眼科医に相談しましょう。</p>

<h3>Ｑ．　インターネットで売っているコンタクトレンズの方が安いと思います。度数も物も同じだし、買ってもいいですよね？</h3>

<p><b>Ａ．</b>　コンタクトレンズは度数やデザインだけでなく、その時の目の状態など、一人ひとりの目にぴったり合ったものでなくてはなりません。必ず目の検査を受け、眼科医に処方されたものを買いましょう。</p>

<h3>Ｑ．　コンタクトレンズを買ったので、メガネはもう要らないですよね。</h3>

<p><b>Ａ．</b>　度のあったメガネは必ず必要です。少しでも目に違和感があるときや、長時間装用したために目が疲れたとき、メガネにかえて目をいたわるようにしましょう。メガネがないと、見えないからと無理にコンタクトレンズを装用し続けることになり、目に大変負担がかかります。外出時には、メガネも一緒に持って出かけるようにしましょう。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>コンタクトレンズのＱ＆Ａ　３</title>
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    <id>tag:www.kenkoutoigaku.net,2007:/contact-lens//1.23</id>

    <published>2007-10-06T01:17:13Z</published>
    <updated>2007-10-06T01:21:55Z</updated>

    <summary>Ｑ．ケア用品が切れてしまいました。今日だけだし、水で洗ってもいい？Ｑ．２週間交換型を使っていますが、途中使わなかった日があったので、まだ使っても大丈夫？</summary>
    <author>
        <name>まみろう</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<020>コンタクトレンズの基礎知識]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/">
        <![CDATA[<h3>Ｑ．　ケア用品が切れてしまいました。今日だけだし、水で洗ってもいい？</h3>

<p><b>Ａ．</b>　絶対にいけません。水道水などには、微生物が含まれている可能性があります。それが原因で感染症などの眼障害を起こす危険があります。また、「浸透圧」の違いにより、水道水が付着したコンタクトレンズが変形したり、不純物でコンタクトレンズが変色したりすることも。また、水だけではコンタクトレンズについた汚れをきれいに落とすことはできません。ケア用品は切らさないよう、注意しましょう。</p>

<h3>Ｑ．　２週間交換型を使っていますが、途中使わなかった日があったので、まだ使っても大丈夫？</h3>

<p><b>Ａ．</b>　交換期限は、実際に使用した日数ではなく開封した日からの日数をいいますので、途中使わなかった日があったとしても、開封して２週間経ったら交換しましょう。開封日はカレンダーなどにメモして、わからなくならないようにしておきましょう。</p>

<h3>Ｑ．　変わった様子も別にないし、定期検査は受けなくてもいいですか？</h3>

<p><b>Ａ．</b>　自覚症状がなくても、目に問題が発生していることはよくあります。また、個人差はありますが度の進行が早く、度数が合わなくなっているなどということもあります。目の健康のために、必ず目の定期検査は受けておきましょう。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>コンタクトレンズのＱ＆Ａ　４</title>
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    <id>tag:www.kenkoutoigaku.net,2007:/contact-lens//1.24</id>

    <published>2007-10-06T01:22:26Z</published>
    <updated>2007-10-06T01:24:37Z</updated>

    <summary>Ｑ．　夜、コンタクトレンズをつけたまま眠っても大丈夫？Ｑ．　寝ている間もつけっぱなしにできるコンタクトレンズもあると聞きましたが？</summary>
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        <name>まみろう</name>
        
    </author>
    
        <category term="<![CDATA[<020>コンタクトレンズの基礎知識]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/">
        <![CDATA[<h3>Ｑ．　夜、コンタクトレンズをつけたまま眠っても大丈夫？</h3>

<p><b>Ａ．</b>　必ず外して眠りましょう。角膜は眠っている間も酸素を必要とします。起きている間はまばたきにより、涙が酸素を供給しますが、眠っているとまばたきもせずまぶたが閉じているために、酸素がどこからも供給されません。そのため、角膜が酸素不足になりトラブルが起きてしまいます。昼寝や仮眠程度の短時間であっても、コンタクトレンズは必ず外しましょう。</p>

<p><br />
<h3>Ｑ．　寝ている間もつけっぱなしにできるコンタクトレンズもあると聞きましたが？</h3></p>

<p><b>Ａ．</b>　コンタクトレンズには最長一週間、寝ているときも装用したままにできる「連続装用タイプ」のソフトコンタクトレンズがありますが、これは一般的に職業により頻繁につけたりはずしたりが難しい場合(消防士・看護師など)に許可されるといったもので、積極的にお勧めできるものではありません。連続装用は目に大変負担がかかります。ときには重篤な障害を起こす危険もありますで、避けたほうがよいでしょう。<br />
</p>]]>
        
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    <title>近視・遠視・乱視について</title>
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    <published>2007-10-06T03:56:30Z</published>
    <updated>2007-10-06T04:15:37Z</updated>

    <summary>近視・遠視・乱視について画像を用意して説明しています。視力検査をきちんと行い、自分の目がどんな状態であるかを把握しましょう。</summary>
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        <name>まみろう</name>
        
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        <category term="<![CDATA[<050>目のコラム]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>近視・乱視・遠視など、よく耳にする言葉ではありますが、それぞれどんな状態をいうのかは、意外と知られていません。メガネやコンタクトレンズを利用するなら、まず目のしくみについて知っておきましょう。</p>

<p>眼球は、外から来た光が角膜や水晶体を通して屈折し、目の奥の網膜上に像を結ぶことでものをはっきりと見ています。この角膜・水晶体の屈折力と、目の奥行きのバランスが悪いために、遠くからの光が網膜上でピントが合わない状態を屈折異常と呼び、近視や遠視、乱視であるということになるわけです。</p>

<h3>近視とは？</h3>

<p><img src="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/images/kinshi.gif" width="254" height="159" alt="近視の図解" class="left" />遠くからの光が、網膜よりも前でピントがあってしまう状態。近くのものははっきりと見えますが、遠くにあるものはぼやけてしまいます。</p>

<h3>遠視とは？</h3>

<p><img src="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/images/enshi.gif" width="252" height="172" alt="遠視の図解" class="left" />遠くからの光が、網膜よりも後ろでピントが合ってしまう状態。弱い遠視の場合は、目に負担をかけて水晶体を膨らませると、遠くも近くもはっきりと見えるようになります。しかし目が疲れやすくはなります。強い遠視の場合は、その方法は使えません。そのため、遠くも近くも、はっきりとは見ることができません。</p>

<h3>乱視とは？</h3>

<p><img src="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/images/ranshi.gif" width="252" height="164" alt="乱視の図解" class="left" />遠くからの光のピントが、一点で合わない状態。角膜は通常球形ですが、乱視になってしまうとラグビーボールのようにつぶれた形になるため、縦と横で屈折力が違います。そのため、縦の光と横の光が一点でピントが合わずに、二重に見えたりにじんで見えたりします。</p>]]>
        
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    <title>目にも紫外線対策を</title>
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    <published>2007-10-06T04:17:17Z</published>
    <updated>2007-10-06T04:20:04Z</updated>

    <summary>紫外線は肌にだけダメージを与えるわけではありません。目にも影響を及ぼすのです。眼病や目の老化などなど。コンタクトレンズはUVカットの物を使いたいですね。</summary>
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        <name>まみろう</name>
        
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        <category term="<![CDATA[<050>目のコラム]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>紫外線によるダメージは、目にも蓄積しているのです。肌の紫外線対策を心がけている方は多くても、目の紫外線対策はされていない方が多いもの。近年の研究により、紫外線は目にも大きな影響を与えていることがわかっています。</p>

<p><b>■紫外線とは？</b></p>

<p>紫外線は、波長によってＡ波、Ｂ波、Ｃ波の３種類があります。このうち、シワやたるみなどの肌の老化に関係しているのがＡ波、日焼けの原因となるのがＢ波。その二つが、地表まで届いています。</p>

<p><b>■紫外線が目に与える影響って？</b></p>

<p>通常、目に入る紫外線は多くが角膜で吸収されています。しかし、波長によっては目の置くの水晶体や網膜にまで達する場合が。これがダメージとなって蓄積し、眼病や目の老化に作用する危険性があるといわれています。白内障などの原因とも。さらに目から入った紫外線が、肌を黒くするという実験結果もでています。</p>

<p><b>■目にも紫外線対策を</b></p>

<p>コンタクトレンズの中には、ＵＶカット加工されたものがあります。角膜を覆うレンズが、目への有害な紫外線をカットします。つばの広い帽子を使ったり、ＵＶカットコンタクトレンズやサングラスを利用しましょう。<br />
</p>]]>
        
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    <title>血管が伸びることがあるって？</title>
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    <published>2007-10-06T04:22:50Z</published>
    <updated>2008-02-06T14:06:31Z</updated>

    <summary>角膜には血管がありません。コンタクトレンズによって酸素の供給が不足すると、白目にある血管から酸素を取り入れようとするために血管が角膜内に伸びてくることがあります。</summary>
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        <name>まみろう</name>
        
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        <category term="<![CDATA[<050>目のコラム]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/">
        <![CDATA[<p>眼球の大切な部品のひとつに、「角膜」というものがあります。角膜にはもともと血管がありません。血管は、体のあちこちに酸素を運ぶ役割もありますね。</p>

<p>角膜は、直接空気に触れることで酸素を取り入れていますし、栄養も補給しています。コンタクトレンズをつけている人は、眼球にフタをしていることになります。そうすると、眼球は酸欠状態になり、白目にある血管から酸素を取り入れようとします。</p>

<p>本来は、白目部分には血管はないのですが、何とかしようと血管が伸びてきてしまいます。これを<b>角膜新生血管</b>といいます。その新しくできてしまった血管は、コンタクトレンズの使用を中止すれば一時的に退いていきます。</p>

<p>ただし、道跡は残っていますから、また酸素不足を起こすとその道をたどって、血管が侵入します。「血管が増えて困ることがあるの？」と思ってしまうかもしれませんが、眼球の血管が伸びてくると、その周りの角膜が混濁してしまうことがあります。角膜が混濁し、それが瞳孔まで達すると視力にも影響します。そして、元に戻りません。</p>]]>
        
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    <title>メガネはもうなくてもいいの？</title>
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    <published>2007-10-06T04:26:39Z</published>
    <updated>2008-02-06T14:00:25Z</updated>

    <summary>裸眼で生活に支障があるのならメガネは必要です。コンタクトレンズを常に使っていたとしても、いざというときのためにメガネは用意しておきましょう。</summary>
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        <name>まみろう</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/">
        <![CDATA[<p>コンタクトレンズを持っていても、裸眼だと生活に支障がでる視力なのであればメガネは必ず必要です。</p>

<p>例えば、結構結膜炎やものもらいなど、目にトラブルが出た場合は、コンタクトレンズは使えません。その場合、メガネがないと生活できなくなってしまいますね。ですから、メガネは必需品というわけです。</p>

<p>また、トラブルがなくても、コンタクトレンズは装用時間に限界があるものです。家の中で過ごすときなどは、なるべくメガネで過ごしたほうが目のためには良いでしょう。</p>

<p>コンタクトレンズを入れたまま長時間過ごし、更にうたた寝などしてしまうと、目にはかなりの負担がかかります。</p>

<p>寝るときはメガネを近くに置いておくほうが良いですね。例えば地震や火事があったら、コンタクトレンズを入れている暇はありませんから。ただし、視力があまり悪くなくて、裸眼でも日常生活には支障ない、という場合は眼鏡は必要ありません。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>目のしくみ</title>
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    <published>2007-10-06T09:12:54Z</published>
    <updated>2008-02-06T14:48:29Z</updated>

    <summary>目の各部位を画像を使い、番号と文章にて説明しています。水晶体や角膜、網膜、眼軸長などの名前は知っていても、実際にそれが目のどの部分に当るか分かるようにしています。</summary>
    <author>
        <name>まみろう</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/">
        <![CDATA[<dl>
<dt><b>１．水晶体</b></dt>
<dd>・・・角膜とともに、カメラでいえばレンズの役割をしています。厚さを変化させ、ピント合わせをしています。近くのものを見るときには膨らみます。</dd>
<dt><b>２．角膜</b></dt>
<dd>・・・眼球の一番外側にある、透明な膜です。「黒目」の部分がこれ。カメラでいえばレンズの役割をしています。</dd>
<dt><b>３．網膜</b></dt>
<dd>・・・カメラでいえばフィルムの役割をしています。網膜にあたった光の情報が、視神経を通じて脳に伝達されます。</dd>
<dt><b>４．眼軸長(がんじくちょう)</b></dt>
<dd>・・・角膜から網膜までの長さ。目の奥行きのことです。</dd>
</dl>

<p>※各文章の画像は下記画像の番号に対応しています。</p>

<p><img src="http://www.kenkoutoigaku.net/contact-lens/images/eye_shikumi_bunnashi_no.gif" width="250px" height="204px" alt="眼球" /></p>]]>
        
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